パッチも送ったし別に公開しても悪くはないか、ということで、手元で使ってた日本語対応版を置いときます。
修正点は
- 日本語リソースつけた。ただし訳は暫定の適当訳なので、何か変と思ったらフィードバック宜しく
- ドロワーの中も日本語表示するようにした。
ただし、文字コードを Latin1 決めうちから ShiftJIS 決めうちに直しただけなので、本質的ではない。本質的な修正は埋もれてる HTML から文字コードを読み出すことだけど、あの構造だと辛いのではないかと思われ - 進む/戻るボタン対応はいってます
という所。パッチも同梱しているので Chmox-0.3 のソースがあれば再現可能なはず。あー、日本語リソース込みのプロジェクトファイルは入ってないな。けど、それは全ての nib と Localized.strings で、Command-I してインスペクタを表示、そこのファイルタブのした、「言語環境を追加」を押して Japanese を追加、おもむろにパッチに入ってる日本語リソースで Japanese.lproj の中身を上書きすればいいだけです。
なお、行きがかりで日本語化しちゃったけど、私が読んでいるのは主に英語の chm ファイルだったりします。なので、気がつかない問題があるかも知れませんのでそれも教えてくれると助かります
連絡先は Profile にあるメールアドレスにて

Chmox-0.3jp.dmg