そういやこっちに書いてなかったけど、とある企業(Appleに非ず)の製品の認定試験を受けてきました。
最大48時間以内に通知とか書いてたけど実際はその場で瞬時に採点、正答率8割程度で合格しました。
しかし、何が頭痛いかって、試験問題のクオリティの低さ。えーっと、原文が英語で、それを和訳したらしいのですが、例えば「feature」が「障害」と訳されてたり、「Is A more like B than C 」が「AはBよりCに近いか?」と訳されてて原文と訳文で答えが変わりかねなかったり、そもそも回答案の選択肢が英語と日本語で異なってたりと、もうどれが正解か分からないってのが...原文参照できなきゃ終わってましたな(--;